【利回り20%超】マネックス証券の海外ETF出来高上位10銘柄をFPが解説します!

スポンサーリンク
ETF
この記事は約16分で読めます。

マネックス証券で海外ETF投資をするメリットは何だろう?

出来高上位の海外ETFを押さえておきたい!

なんてお考えではないですか?

マネックス証券は、米国株・中国株の取扱数業界一を誇ります。また、手数料キャッシュバックキャンペーンや業界最安の為替手数料など海外ETFでも取引を始めやすくなっています。

この記事を読んでもらえるとマネックス証券で海外ETF投資を始めるメリット月間取引高上位ETFについて理解してもらう事が出来ますよ!

マネックス証券で海外ETF投資を始めるメリット

 

海外ETF投資デビューで手数料キャッシュバックキャンペーン

マネックス証券なら外国株取引口座へ初めての入金から20日間海外ETFを含む外国株3,600銘柄の取引手数料が米ドルによりキャッシュバックされます。

取引手数料は、約定金額毎に段階的に設定されていて売買する度に最低でも100円掛かりますが、キャッシュバックキャンペーン期間中は最大3万円までキャッシュバックされますので、手数料負けを気にする事無く取引を行う事が出来ます。

ただし、円貨決済サービスを利用した場合は、自動為替振替が発注日の翌営業日に行われるため外貨の初回入金日が発注日の翌営業日になってしまいます。そのため円貨決済での初回取引手数料はキャッシュバックキャンペーンの対象外になってしまいますので注意が必要です。

初回取引をキャッシュバック対象とするためには事前に為替取引を行い円貨を外貨に交換しておきましょう。

海外ETFの買付時為替手数料が無料!

外国株取引口座へ入金済みの円貨を米ドルに交換する際の為替振替を手数料無料で行う事が出来ます。また、円貨決済する際の買付時為替手数料も無料です。

ネット証券の最安水準であっても1米ドルあたり25銭の為替手数料が掛かりますが、マネックス証券では、無料で行う事が出来ますので、コストを最小に抑えた外国株投資を可能にしています。

ただし、為替変動などを考慮してマネックス証券では定期的に為替手数料について見直しをしていますので、無料期間が終了してしまう事もあり得ますので取引時の手数料体系には留意が必要です。

NISA口座なら海外ETFの全銘柄で買付手数料キャッシュバック!

海外ETFをNISA口座で運用する場合は、海外ETFを含めた外国株式3,600銘柄の全てで買付手数料をキャッシュバックしています。

NISA口座では、買付手数料が無料になりますので、余分なコストを掛けることなく節税メリットを最大化する事が出来ます。

ただし、NISA口座であっても売却時手数料は米国ETFであれば、約定代金の0.45%掛かります。また、NISA口座では売却益や分配金について非課税になりますが、海外ETFについては分配金に対して外国税額の負担が生じる点もトータルリターンを考える上では考慮すべきです。

マネックス証券の指定銘柄なら課税口座でも買付手数料が無料!

マネックス証券が指定する海外ETF9銘柄であれば、課税口座であっても買付手数料無料で取引する事が出来ます。

買付手数料無料の海外ETFはバンガード社など世界的に運用実績を持つ人気銘柄を取り揃えています。

  • バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)
  • バンガード・S&P500ETF(VOO)
  • バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)
  • iシェアーズ・コア S&P 500 ETF(IVV)
  • SPDR トラストシリーズ1(SPY)
  • ウィズダムツリー インド株収益ファンド(EPI)
  • ウィズダムツリー 米国株 高配当ファンド(DHS)
  • ウィズダムツリー 米国大型株配当ファンド(DLN)
  • ウィズダムツリー 米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)





マネックス証券の海外ETF月間出来高ランキング

投資信託格付け会社モーニングスターが公表する2020年8月31日時点の海外ETF出来高を元にランキングを作成しました。

モーニングスターでは、マネックス証券をはじめとした国内最大手ネット証券会社のSBI証券と楽天証券で購入可能な銘柄のみを格付けしています。また、数値等に関してはファンドが提供するファクトシートより抽出しています。

そのなかでも月間出来高の上位10銘柄をファンド毎の特徴や経費率、利回り、シャープレシオに焦点を当てて解説していきます。





iシェアーズ シルバー・トラスト(SLV)

世界最大の資産運用会社ブラックロック社がLBMA銀価格に連動する投資成果を目指して運用しています。

LBMA銀価格とは、世界の金・銀・プラチナ地金現物取引の中心地であるイギリス・ロンドンの取引市場で日々決定される取引価格です。

利回りは、トータルリターン10年来で5.76%です。過去10年の株価は2011年5月2日に47.52米ドルに最高値を記録して以来、下降局面に入り近年は15米ドル±1米ドル程度で推移していましたが、2020年3月のコロナショック以後、上昇局面を迎え2020年9月11日時点で25米ドル程度で推移しています。

銀などのコモディティは株式が利益の源泉を発行元企業の純利益に依るのとは違い希少性に由来していますので、価値を生み出す事は無くボラティリティのみが利益の源泉となります。

経費率は0.5%です。ETFとしては割高に設定されています。取引高が日本で購入可能な海外ETFで最も高い事からも、長期保有よりはモメンタム1)単純移動平均の傾き。相場が正の方向に動けば上げトレンド、負の方向に動けば下げトレンドと判断する事に従って短期的な売買を行う事に価値があると言えます。

シャープレシオは0.24です。取っているリスクに対してリターンは少ないと判断出来ます。

トラッカー・ファンド・オブ・ホンコン(2800)

世界三大資産運用会社のひとつステートストリート社が香港恒生インデックスに連動する投資成果を目指して運用しています。

香港恒生インデックス2)ほんこんはんせんいんでっくすとは、香港証券取引所に上場する特に流動性の高い50銘柄で構成される株価指数です。香港市場のカバー率は70%に及びます。一銘柄の構成比上限を10%と定めていて特定銘柄の影響度合いを調整しています。

組入上位業種は、金融(47.65%)情報技術(11.63%)建設業(9.87%)一般消費財(7.39%)情報通信(4.30%)です。

組入上位銘柄は、情報通信:テンセント(11.48%)金融:AIAグループ(10.90%)金融:HSBC(8.22%)金融:中国建設銀行(6.98%)金融:中国平安保険(5.78%)です。

テンセントは人気のFPSゲームPUBGの開発に携わるなど世界的にゲーム事業を展開しています。近年では任天堂など国内の有力ゲーム制作会社と業務提携をしています。また中国で世界初となるeスポーツ振興によるまちづくりを目指しています。

利回りは、トータルリターン10年来で7.99%です。近年では、2018年来の米中貿易摩擦の激化により成長が鈍化しています。

経費率は、0.1%です。海外ETFとしては低めの設定がされています。今後の中国企業の成長性は米国との政治的な関係で先行きの不透明感がありますが、長期投資においては経費率の低さがリターンにとってプラスに寄与する事が期待できます。

シャープレシオは、0.35です。近年の成長の鈍化から、2016年2月から2018年1月までに80.07%株価を上げた程の成長は今後見込む事は難しいと考えられます。

SPDR® S&P 500® ETF(SPY)

ステートストリート社がアメリカの主要株価指数であるS&P500に連動する投資成果を目指して運用しています。

S&P500とは、アメリカの主要企業500社で構成される株価指数です。大型株のみで構成されていますので、時価総額が比較的小さい中・小型株は含まれません。

組入上位業種は、情報技術(27.48%)ヘルスケア(14.63%)一般消費財(10.83%)コミュニケーション(10.79%)金融(10.10%)です。

組入上位銘柄は、Microsoft(6.02%)Apple(5.80%)Amazon(4.51%)Google(3.27%)Facebook(2.13%)です。

利回りは、トータルリターン10年来で17.75%です。2020年3月のコロナショック以後GAFAMに代表されるテック企業がけん引するかたちでS&P500が過去最高値を更新した事もあり大きくリターンを伸ばしました。

経費率は、0.0945%です。米国第一号のETFという事もあって27年の運用実績と最大の運用資産を擁しているため低廉な経費率の設定を可能にしています。

シャープレシオは、1.08です。これは運用期間10年でのシャープレシオですが、SPYの場合は、運用期間が長くなるほどシャープレシオが上がって行きますので2010年8月1日から2020年9月15日時点で、およそ300%株価が上がっている事からもアメリカ経済がいかに成長して来たかが見て取れます。

金融セレクト・セクター SPDR ファンド(XLF)

ステートストリート社がS&Pファイナンシャル・セレクト・セクター・インデックスに連動する投資成果を目指して運用しています。

S&Pファイナンシャル・セレクト・セクター・インデックスとは、アメリカの代表的な経済指標であるS&P500構成銘柄の金融サービス関連企業およそ70銘柄で構成される株価指数です。

組入上位銘柄は、バークシャーハサウェイ(15.36%)JPモルガン(11.22%)バンクオブアメリカ(7.22%)シティグループ(3.6%)ウェルズファーゴ(3.33%)です。

利回りは、トータルリターン10年来で13.20%です。しかし、コロナショック以後、株価を下げて2020年2月19日から2020年9月15日時点で-19.54%で株価は下げ止まっています。そのため直近1年の利回りは、-4.59%となっています。バークシャーハサウェイを率いるウォーレン・バフェットが保有していたゴールドマンサックス株式の全てを売却するなど金融株は転換期を迎えています。

経費率は、0.13%です。極めて低廉な経費率設定がされており長期投資に向いていると言えます。

シャープレシオは、0.62です。リスクに対してある程度のリターンは見込まれますが、コロナ禍の長期化を踏まえて今後の動向には注視が必要です。

インベスコQQQ 信託シリーズ1(QQQ)

アメリカのアトランタに本拠を置く運用実績85年を有する独立系運用会社3)金融グループに属さないインベスコ社がナスダック100指数に連動する投資成果を目指して運用しています。

ナスダック100指数とは、NASDAQ上場企業の内金融銘柄を除く資産総額上位100銘柄によって構成される株価指数です。

組入上位業種は、情報技術(63.76%)一般消費財(17.09%)ヘルスケア(11.79%)です。

組入上位銘柄は、Apple(16.32%)Microsoft(7.32%)Google(6.12%)Oracle(5.23%)Amazon(3.70%)です。

利回りは、トータルリターン10年来で25.25%です。構成銘柄の過半を情報技術セクターが占めるためGAFAMを初めとするテック企業にリターンの大半を由来します。

経費率は、0.20%です。NASDAQ同様にアメリカを代表する株価指数であるS&P500をベンチマークとするSPYと比較すると高めの経費率ですが、米国籍ETFの平均的な経費率が0.31%である事を考えると低く抑えられていると言えます。

シャープレシオは、1.34です。コロナ禍によるテレワークの推奨などデジタルイノベーションが求められる市場環境へ変化する中でテック企業への期待感が過熱しています。

iシェアーズ MSCI エマージング・マーケット ETF(EEM)

ブラックロック社がMSCI・エマージング・マーケット・インデックスに連動する投資成果を目指して運用しています。

MSCI・エマージング・マーケット・インデックスとは、MSCI社4)モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナルが提供する新興国26ヵ国およそ1,100銘柄により構成される株価指数です。

組入上位市場は、中国(40.3%)台湾(12.09%)韓国(11.43%)インド(7.89%)ブラジル(5.06%)です。

組入上位業種は、金融(18.79%)一般消費財(17.07%)情報技術(16.66%)通信(13.28%)素材(6.74%)です。

組入上位銘柄は、アリババ(6.89%)テンセント(6.28%)TSMC5)台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング(4.44%)サムスン(3.56%)ナスパーズ(1.38%)です。

利回りは、トータルリターン10年来で5.62%です。2016年から2018年にかけて中国企業が新興国市場全体をけん引する形で大きく株価を伸ばしましたが、2020年9月時点でようやくコロナショック以前の株価まで戻しました。

経費率は、0.68%です。新興国市場への投資はコストがかさみがちですが、海外ETFにおいても例にもれず割高な経費設定になっています。

シャープレシオは、0.23です。近年は中国企業が米国から輸出規制などを受けるなど成長が鈍化しており新興国全体へ影響を及ぼしています。

ヴァンエック・ベクトル・金鉱株ETF(GDX)

特定の業種やコモディティの資産運用に定評がある運用実績65年を有するアメリカの資産運用会社ヴァンエック社がNYSE Arca産金株指数に連動する投資成果を目指して運用しています。

NYSE Arca産金株指数とは、世界の産金企業により構成される株価指数です。特にアメリカやカナダの構成比を高めています。

組入上位市場は、カナダ(44.99%)アメリカ(17.76%)オーストラリア(13.49%)ブラジル(7.49%)南アフリカ(4.88%)です。

組入上位銘柄は、NEWMONT(12.92%)BARRICK GOLD(12.61%)FRANCO-NEVADA(6.84%)WHEATON PRECIOUS METALS(5.72%)AGNICO EAGLE MINES(4.85%)です。

利回りは、トータルリターン10年来で0.63%です。しかし直近1年の利回りは、42.40%となっています。これは、2020年8月にウォーレン・バフェットが金融株のほとんどを売った後にカナダ産金企業BARRICK GOLDをポートフォリオへ組入れたと報じられた事で一気に株価を上げてコロナショック前の株価水準として2020年3月5日から2020年9月15日時点を比較すると43.49%も高騰しています。

経費率は、0.52%です。海外ETFとしては高めの経費率設定になっています。

シャープレシオは、0.11です。金鉱株には産金に要するコストが変わらなくても金価格の上昇によって収益が増加するオペレーティングレバレッジの恩恵を受けられるメリットがある反面、金価格の下降する際は、他の株式同様に売りが強くなるため金価格よりもボラティリティが高くなり金現物への投資よりも高いリスクを負う点は理解しておく必要があります。

iシェアーズ ゴールド・トラスト(IAU)

ブラックロック社がLBMA金価格に連動する投資成果を目指して運用しています。

LBMA金価格は、先述のSLV同様にイギリス・ロンドンの金市場における金取引価格の事です。

利回りは、トータルリターン10年来で6.85%です。金価格は2013年以来低迷していましたが2020年3月のコロナショック以来FRB6)エフアールビー。Federal Reserve Board=アメリカの連邦準備制度理事会。日本の日本銀行に相当するが量的緩和政策を継続している事から米ドルが外貨に対して安くなる事が想定されるため資産保全として金現物へ投資が向いた事で2020年7月には金価格が過去最高値を更新するなどの熱狂を見せました。ただし、金についても銀同様に株式や債券などのように配当や利子といった価値を生み出す事は無いため利益の源泉をボラティリティ7)値動き・価格差に委ねるしかありません。

経費率は、0.25%です。実に銀へ投資するSLVの半分のコストで運用出来ますので、より長期投資、資産保全の手段として有用だと言えます。

シャープレシオは、0.30です。リターンに対して比較的リスクは大きいと言えます。

iシェアーズ MSCI ブラジル・キャップトETF(TZA)

ブラックロック社がMSCIブラジルインデックスに連動する投資成果を目指して運用しています。

MSCIブラジルインデックスとは、ブラジルの主要な大・中型株約60銘柄によって構成される株価指数です。市場カバー率は85%です。

組入上位業種は、金融(28.48%)素材(16.20%)エネルギー(11.88%)生活必需品(11.27%)一般消費財(10.43%)です。

組入上位銘柄は、素材:Vale do Rio Doce8)リオドセと呼称される(11.65%)金融:ITAU Unibanco(7.14%)金融:B3 BRASIL BOLSA BALCAO(6.35%)エネルギー:PETLOREO BRASILEIRO9)ペトロブラス(5.33%)金融:BANCO BRADESCO(5.22%)です。

Vale do Rio Doceはブラジルを代表する民間企業で鉄鉱石の採掘・販売を主力事業としています。

市場シェアは35%で世界一の鉄鉱石採掘企業です。

利回りは、トータルリターン10年来で-2.94%です。コロナショック以後に大きく株価を下げたまま元の水準に戻る事は無く下げ止まっています。ただし、2000年代以降に著しい経済成長を続ける5ヵ国であるBrazil,、Russia,、India、 China、South AfricaからなるBRICSに数えられるように潜在的な経済力を秘めています。5ヵ国で世界人口77億人の内32億人41.5%を占めている事からも今後巨大な市場になると言えます。

経費率は、0.59%です。新興国への投資では、平均以上の経費を許容した上で行う必要があります。

シャープレシオは、-0.02です。ブラジルは南アメリカ最大の国と言う事もあり、将来的には十分なリターンをもたらしてくれる事が見込めます。

Direxion デイリー S&P 500 ベア3倍 ETF(SPXS)

Direxion10)ディレクションはニューヨークに本拠を置く運用実績23年を有するレバレッジ・インバース型ETFを特徴とする資産運用会社です。当ファンドはS&P500逆指数の300%の値動きに連動する投資成果を目指して運用しています。

レバレッジ・インバース型ETFとは、レバレッジはブル型とも言い、上げ相場の際にレバレッジの分だけ利益が狙えるファンドです。インバースとはベア型と言い、下げ相場の際にインバースの分だけ利益が狙えるファンドです。

ブルとは雄牛の事で角を突き上げる様子がチャートの上昇を象徴しています。ベアとは熊の事で背中が丸くなっている様子がチャートの下降を象徴しています。

当ファンドはベア3倍ですので、S&P500の300%の値動きを目指して運用されて指数が下げ相場の際に利益が得られます。

利回りは、-43.49%です。コロナショックの相場暴落時には利益をあげましたが、S&P500が最高値を記録する相場となっているため一過性の利益となっています。今後も米国経済が成長していくと考えられれば長期投資ではなく短期的な売買で利益を狙って行くファンドです。

経費率は、0.95%です。極端に高い訳ではないですが、比較的経費率が高い部類に入ります。

シャープレシオは-1.45です。S&P500が上がり続ける限りは利益は得られないため暴落時のリスクヘッジとして運用するに留めるべきだと筆者は考えます。





マネックス証券の海外ETFまとめ

  • 海外ETF投資デビューで取引手数料が最大3万円キャッシュバック!
  • 為替手数料が業界最安!買付時為替手数料が無料!
  • NISA口座なら海外株式・海外ETFの買付時手数料無料!運用益非課税で積立投資
  • バンガード社などの人気の海外ETF9銘柄が買付手数料無料
  • 取引高の多い上位銘柄はトレンド銘柄や新興国銘柄さらにギャンブルの高いベア型もある

最後までお読み頂きありがとうございます。

当記事が読者方のお役に立てたら幸いです。

References   [ + ]

1.単純移動平均の傾き。相場が正の方向に動けば上げトレンド、負の方向に動けば下げトレンドと判断する事
2.ほんこんはんせんいんでっくす
3.金融グループに属さない
4.モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル
5.台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング
6.エフアールビー。Federal Reserve Board=アメリカの連邦準備制度理事会。日本の日本銀行に相当する
7.値動き・価格差
8.リオドセと呼称される
9.ペトロブラス
10.ディレクション

コメント

タイトルとURLをコピーしました