【利回り10%超】SBI証券の買付手数料無料の海外ETF9銘柄をFPが解説!

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ETF
この記事は約16分で読めます。

 

SBI証券の海外ETFは330銘柄もあって

どれを選べば良いのだろう?

 

SBI証券の買付手数料無料銘柄が知りたい!

なんてお考えではないですか?

SBI証券では、自動買付で注文する手間いらずで海外ETFの積立投資が出来ます。さらに国内で唯一、海外ETFの貸株サービスを提供しており、海外ETFを保有するだけで金利を受け取る事が出来ますので、どこよりもコストを抑えた資産形成を可能にしています。

この記事を読んでもらえるとSBI証券で海外ETF投資を始めるメリット買付手数料無料の海外ETF9銘柄について理解してもらう事が出来ますよ!

SBI証券で海外ETF投資を始めるメリット

SBI証券なら海外ETFの自動買付が出来る!

海外ETFの自動買付が出来るネット証券会社はSBI証券だけです。

海外ETFの自動買付では、曜日や日付、ボーナス月を指定する事で設定された口数[1]ETFの購入単位は1口からです。株式の株数に相当します。や買付金額により定期的に海外ETFの積立投資を行う事が出来ます。そうする事で毎月の購入する手間や米国市場の場合は、取引時間が日本の深夜から早朝にかけてですので、遅い時間に起きていなくてはいけないため判断力が鈍る恐れ等がなくなるため海外ETFの積立投資を快適に行う事が出来ます。

またNISA口座で運用する場合は、NISAの非課税枠内のみで買付を行う「NISA枠ぎりぎり注文」とNISAの非課税枠を超える買付を行った場合に非課税枠を超えた部分のみ課税口座に自動で移行する「課税枠シフト注文」を予め設定する事でNISAの節税効果を最大限に活用する事が出来ます。

ただし、日付や曜日を複数指定して買付を行えますが、海外ETFでは、取引の都度手数料が発生しますので、期待される利回りを手数料が上回ってしまう手数料負けには注意が必要です。また、注文方法は成行のみとなっていますので、自身でマーケットの動向を見て指値による注文を行う事は出来ません。

国内で唯一海外ETFの貸株サービスに対応!

SBI証券は日本国内で唯一となる外国株式・海外ETFの貸株サービスを行っています。

貸株を行う事で銘柄毎に設定された金利を毎月受け取る事が出来ます。

対象となる銘柄は、外国株式と海外ETFを合わせて2,000銘柄以上とほぼ全ての取扱銘柄が貸株出来ます。

貸株金利は、0.01%から2%を超える銘柄まであります。2020年9月1日に貸株金利が改定され執筆当時、金利が1.5%を超える銘柄は60銘柄となっています。海外ETFでは、ヴァンエック ベクトル 中国AMC中小企業ETF(CNXT)グローバルX マルチテーマ成長株ETF(GXTG)などが1.5%の貸株金利に設定されています。

貸株中でも、配当金の受取りや売却を行う事も可能です。また、設定した銘柄以外は貸株しない事も出来ます。

ただし、NISA口座で運用を行う外国株式や海外ETFは貸株サービスの対象外となりますので注意しましょう。

NISA口座なら買付手数料が無料!

NISA口座であればSBI証券で扱う海外ETF330銘柄の全銘柄が買付手数料無料で取引する事が出来ます。

SBI証券で取扱う海外ETFの上場市場はネット証券最多の米国・香港・韓国・シンガポールの4取引所となっています。

これによりSBI証券のNISA口座で運用する海外ETFであれば、買付手数料や税金といったコストを最小限に抑えて自動買付による積立投資を可能にしています。

ただし、外国株式や海外ETFについては売却時手数料は別途掛かる事、たとえNISA口座で運用したとしても配当金・分配金に対して外国税額(米国であれば10%)の負担が生じる点には留意が必要です。

SBI証券で買付手数料無料の海外ETF9銘柄

SBI証券の指定する海外ETF9銘柄なら課税口座であっても手数料無料で買付けする事が出来ます。

買付手数料無料銘柄は、バンガード社のバンガード®・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)やバンガード®・S&P 500 ETF(VOO)といった人気銘柄や日本で購入できる海外ETFで最も運用規模の大きいステートストリート社のSPDR® S&P 500® ETF(SPY)やETF世界トップシェアを誇るブラックロック社のiシェアーズ S&P 500 ETF(IVV)など主要な海外ETF銘柄を取り揃えています。





SBI証券の買付手数料無料海外ETF一覧

SBI証券の買付手数料無料海外ETFを一覧にしました。

ファンドから提供されているファクトシート[2]ETFの運用成績報告に基づき作成しています。利回りは、可能な限り最長期間を用いています。またPER[3]PER=株価÷1株あたり純利益(EPS)で算出されます。企業の持つ収益力に対して株価の割安感を判断する指標に使われます。とEPS[4]EPS(1株あたり純利益)=当期純利益÷発行済み株式数で算出されます。成長率、PEGレシオ[5]PEGレシオ(ぺぐれしお)=PER÷EPS成長率については、公表されたファンド情報を元に可能な限り掲載しています。





バンガード®・トータル・ワールド・ストックETF(VT)

世界三大資産運用会社の一つバンガード社が運用しています。バンガード社はファンドへの出資者がファンド運用会社を所有する特異な構造になっており、そのため低コストでの運用を可能にしています。

バンガード®・トータル・ワールド・ストックETF(以下VT)は、FTSE[6]FTSE=ふっつぃーグローバル・オールキャップ・インデックスに連動する投資成果を目指して運用されています。

FTSEグローバル・オールキャップ・インデックスは、イギリスに拠点を置く指数会社FTSEインターナショナルが提供する先進国・新興国約47ヵ国約8,000銘柄で構成される株価指数で世界市場の98%以上をカバーしています。

組入上位市場は、米国(56.8%)日本(7.8%)中国(4.4%)となっています。

組入上位業種は、金融(19.4%)テクノロジー(18.7%)資本財(12.8%)です。

組入上位銘柄は、Microsoft(2.6%)Apple(2.3%)Amazon(1.8%)Google(1.5%)Facebook(0.9%)とアメリカの世界的テック企業が名を連ねています。

利回りは、10年来のトータルリターン年率換算で5.97%です。ただし直近1年の利回りは、コロナショックにより世界市場が影響を受けたため-12.06%となっています。また、VTは世界市場を投資対象とするETFでは最も人気のある銘柄です。

経費率は、0.08%と極めて低廉に設定されています。

PERは、14.7倍です。一般的には15倍以下であれば割安と言われています。

EPS成長率は、12.20%です。投資市場の大半がアメリカであり。またMicrosoftなどのテック企業の成長性にけん引するかたちで今後も高い成長性が見込まれています。

PEGレシオは、1.2です。見込まれる利益成長率に比して株価は若干の割高感があります。

バンガード®・S&P 500 ETF(VOO)

バンガード®・S&P 500 ETF(以下VOO)は、S&P500 に連動する投資成果を目指して運用されています。

S&P500とは、アメリカの指数会社S&P ダウ・ジョーンズ・インデックス社が提供するアメリカの主要大型株500銘柄で構成される株価指数です。

組入上位業種は、情報技術(25.5%)ヘルスケア(15.4%)金融(10.9%)です。

組入上位銘柄は、Microsoft(5.6%)Apple(4.9%)Amazon(3.8%)Google(3.2%)Facebook(1.9%)となっていて、その頭文字を取ってGAFAMと呼ばれるアメリカを代表するハイテク企業群が占めています。

利回りは、2010年9月から2020年3月末時点の設定来11.69%となっています。過去の価格変動率を表した標準偏差のS&P500との乖離は0.01%と指数に連動した運用実績である事が分かります。また執筆時点で確認出来る最新情報では、2020年6月30日時点の10年来利回りは、13.99%となっています。

経費率は、0.03%と最安水準に設定されています。

PERは、17.4倍です。米国企業の平均的なPERは21.4倍となっていますので、将来的に株価は平均値に向けて上昇する事が期待できます。

EPS成長率は、13.30%です。組入業種の4分の1がGAFAMを含む情報技術産業となっており、またコロナ禍の影響もありテレワークなど働き方や生活様式が変容する中で需要の増加する事で企業としても高い成長性が見込まれています。

PEGレシオは、1.3です。PEGレシオは、1以下で割安と判断出来ますが、株価は許容出来る範囲であると言えます。

バンガード®・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)

バンガード®・トータル・ストック・マーケットETF(以下VTI)は、日本で購入できる海外ETFで3番目に運用規模が大きい銘柄です。 CRSP USトータル・マーケット・インデックスに連動する投資成果を目指して運用されています。

CRSP USトータル・マーケット・インデックスとは、Center for Research in Security Prices(シカゴ大学証券価格調査センター)がバンガード社と共同で開発した株価指数で大型株の他、中・小型株も組み込まれており米国市場のほぼ100%の銘柄により構成されています。

組入上位業種は、テクノロジー(24.4%)金融(17.4%)ヘルスケア(14.7%)です。

組入上位銘柄は、Microsoft(4.8%)Apple(4.0%)Amazon(3.3%)Google(2.7%)Facebook(1.6%)となっています。

利回りは、10年来のトータルリターン年率換算で10.16%となっています。アメリカ企業の大型株のみで構成されたS&P500には若干及ばないものの高い運用成果を記録しています。

経費率は、0.03%です。投資対象を同様にするETFの平均的な経費率は、0.39%ですのでVTIの経費率が如何に廉価であるかが分かります。

PERは、16.9倍です。ファンドのもたらすリターンに比して標準的な株価で推移している事が分かります。

EPS成長率は、13.40%です。S&P500よりもやや高めの成長率が見込まれています。

PEGレシオは、1.26倍です。割安とまでは言えないものの妥当な株価であると言えます。

iシェアーズ S&P 500 ETF(IVV)

iシェアーズ S&P 500 ETF(IVV)は、日本で購入できる海外ETFで2番目に運用規模が大きい銘柄です。ETFの世界シェア35%を占める世界最大の資産運用会社ブラックロックがS&P500に連動した投資成果を目指して運用しています。

組入上位業種は、情報技術(27.42%)ヘルスケア(14.60%)一般消費財・サービス(10.81%)通信(10.77%)金融(10.06%)です。

組入上位銘柄は、Microsoft(6.01%) Apple(5.79%)Amazon(4.50%)Facebook(2.13%)Google(3.27%)です。

利回りは、10年来のトータルリターン年率換算で13.91%です。IVV同様にS&P500へ連動した投資成果を目指しているバンガード社のVOOを上回る運用成績となっています。ただし、IVVの運用成績は2020年6月30日時点のブラックロック社公表のファクトシートによりますが、VOOは2020年の3月31日時点のコロナショックが底値から復調する段階での数値になるためです。

経費率は、0.03%とVOO同様に最安水準に設定されています。

PERは、21.06倍です。ベンチマークとするS&P500の2020年5月末時点の予想PERが21.6倍でしたので、順当な数値と言えます。しかし8月末では大きく値を下げる動きもあったため株価調整局面による一時的な株価の下落には注視が必要です。

SPDR® S&P 500® ETF(SPY)

アメリカに本拠を置く世界屈指の資産運用会社ステートストリートがS&P500に連動する投資成果を目指して運用しています。S&P500をベンチマークとするETFでは最も歴史のある銘柄で運用実績は27年、純資産総額は30兆円を超えて日本で購入可能なETFで最大の運用額となっています。

組入上位業種は、情報技術(27.48%)ヘルスケア(14.63%)一般消費財・サービス(10.83%)となっています。

組入上位銘柄は、Microsoft(6.02%)Apple(5.80%)Google(5.4%)Amazon(4.51%)です。

利回りは、10年来のトータルリターン年率換算で13.83%です。同期間のVOOやIVVと比較すると経費率が0.945%と割高に設定されており僅差で見劣りします。しかし純資産額が最も高いETFであるため売買の際には指値注文でもある程度は望んだ株価で取引出来ると考えられます。

PERは、23.39倍です。ベンチマークを同じくするVOOやIVVと比較して最も高い株価となっており買われ過ぎであり割高と言えます。

EPS成長率は、10.14%です。今後もGAFAMがけん引するかたちでアメリカ市場は高い成長率を維持する見込みです。

PEGレシオは、2.3です。企業の収益性や成長性よりもかなり割高な株価になっている事が分かります。

ウィズダムツリー インド株収益ファンド(EPI)

ETF特化型の資産運用会社ウィズダムツリーがインド市場を投資対象とした独自の株価指数ウィズダムツリー インド・アーニングス・インデックスに連動する投資成果を目指して運用されています。

ウィズダムツリー インド・アーニングス・インデックスとは、ウィズダムツリーの投資哲学である企業の収益力や配当性向などのファンダメンタルズを重視した銘柄選定を行い長期的により良いリターンの実現を目指しています。

組入上位業種は、エネルギー(23.03%)金融(19.98%)情報技術(16.12%)素材(10.53%)一般消費財(7.31%)となっています。

組入上位銘柄は、バイオテクノロジーのReliance Industries(14.63%)住宅ローンのHousing Development Finance(7.09%)システム開発のInfosys(6.39%)です。

Reliance Industriesは石油・小売り・インフラ事業などを手掛けるインド最大のコングロマリット[7]業種を問わず多角的な経営を行う企業グループです。

利回りは、10年来のトータルリターン年率換算で-0.27%です。当ファンドは設定来マイナス利回りとなっています。インド市場については、中国に次ぐ世界第2の人口を擁しいる事、世界一のフィンテック[8]ビックデータを活用した信用スコアによる融資審査や指紋や網膜などの生態認証による決済など先進国である事、MicrosoftやGoogleなどアメリカの世界的なテック企業のCEOをインド人が務めるなど人材面などから今後、世界一の経済大国になるとも言われているため、未だに成長過程にあるとも判断出来ます。

経費率は、0.83%です。運用実績は12年程ですが、純資産総額が約645億円とETFとしては小規模である事によりETFとしてはかなり割高な経費率の設定になっています。

ウィズダムツリー米国株高配当ファンド(DHS)

米国企業の中でも特に配当性向が高く利回りの期待される銘柄により構成されているウィズダムツリー ハイ・ディビデンド・インデックスに連動する投資成果を目指して運用されています。

組入上位業種は、ヘルスケア(17.38%)情報技術(15.34%)生活必需品(11.80%)となっています。

組入上位銘柄は、バイオ医薬品開発のAbbVie(6.04%)通信事業のVerizon Communications(5.67%)製薬会社のPfizer(5.26%)電話会社のAT&T[9]アメリカ最大の電話会社です。傘下にワーナーブラザーズなどを擁し映画製作・配給やインターネット事業を手掛けています。 (4.94%)ITサービスのInternational Business Machines[10]International Business Machines=アルファベットの頭文字を取ってIBM(4.00%)です。

利回りは、10年来のトータルリターン年率換算で10.49%です。また、毎月決算型のETFとなっており、運用実績によっては毎月分配金が支払われます。ETFの場合は運用益から分配金が払い出されますので、信託財産の払い戻しによる分配は行われません。

経費率は、0.38%です。独自のファンダメンタルズ分析による銘柄選定などアクティブ要素が強いため割高の経費率設定になっています。

ウィズダムツリー米国大型株配当ファンド(DLN)

米国の配当性向が特に高い大型株で構成されたウィズダムツリー・大型配当株式インデックスに連動する投資成果を目指して運用されています。

ウィズダムツリー・大型配当株式インデックスとは、先述のDHSのベンチマークであるウィズダムツリー ハイ・ディビデンド・インデックスの時価総額上位300銘柄により構成されています。

組入上位業種は、情報技術(21.35%)ヘルスケア(14.86%)生活必需品(12.98%)金融(12.65%)資本財(7.70%)となっています。

組入上位銘柄は、Microsoft(5.07%)Apple(4.49%)AT&T(2.91%)Johnson & Johnson(2.46%)Exxon Mobil(2.35%)です。

利回りは、10年来のトータルリターン年率換算で12.34%です。ウィズダムツリー独自のファンダメンタルズを重視した銘柄選定に時価総額により組入銘柄の構成比率を決定する時価総額加重の考え方が組み合わされてより高い利回りを記録しています。

経費率は、0.28%です。純資産総額は約2409億円となっています。先述のDHSのおよそ3倍ほどにもなるため十分な運用額が確保されており比較的に経費率を低く抑えられています。

ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長(DGRW)

米国の配当性向の特に高い健全な財務状態と高い成長性を兼ね備える300銘柄により構成されたウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長インデックスに連動する投資成果を目指して運用されています。

ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長インデックスとは、ウィズダムツリー独自の選定基準であるROA[11]総資産利益率=当期純利益÷総資産・ROE[12]株主資本利益率=当期純利益÷自己資本・PERを用いて企業選別を行い健全な財務状態の利益成長性の高い上位300銘柄で構成されています。

組入上位業種は、情報技術(25.33%)資本財(18.08%)ヘルスケア(16.57%)生活必需品(15.20%)通信サービス(8.01%)となっています。

組入上位銘柄は、Apple(5.92%)Microsoft(5.88%)Verizon Communications(5.36%)Procter & Gamble[13]Procter & Gamble=P&G(4.16%)Merck & Co(3.16%)です。

利回りは、5年来のトータルリターン年率換算で10.43%です。2013年5月に上場されたETFですが、DLNの5年の運用実績が利回り8.03%ですので、時価総額よりも財務面や配当性向などのファンダメンタルズを重視した銘柄選定が奏功していると言えます。

経費率は、0.28%です。純資産総額は約4,017憶円となっており運用期間の長いDLNよりも多くの信託財産を集めているところに実績と今後の成長性への期待が読み解けます。





SBI証券の海外ETFまとめ

  • ネット証券会社で唯一、海外ETFの自動買付が出来る
  • 国内で唯一、海外ETFの貸株サービスを提供
  • NISA口座なら海外ETFの全銘柄が買付手数料無料!
  • SBI証券が厳選した海外ETF9銘柄なら課税口座でも買付手数料無料!
  • 配当重視のウィズダムツリー銘柄を買付手数料無料でお得に積立投資

最後までお読み頂きありがとうございます。

当記事が読者方のお役に立てたら幸いです。

References

1 ETFの購入単位は1口からです。株式の株数に相当します。
2 ETFの運用成績報告
3 PER=株価÷1株あたり純利益(EPS)で算出されます。企業の持つ収益力に対して株価の割安感を判断する指標に使われます。
4 EPS(1株あたり純利益)=当期純利益÷発行済み株式数で算出されます。
5 PEGレシオ(ぺぐれしお)=PER÷EPS成長率
6 FTSE=ふっつぃー
7 業種を問わず多角的な経営を行う企業グループ
8 ビックデータを活用した信用スコアによる融資審査や指紋や網膜などの生態認証による決済など
9 アメリカ最大の電話会社です。傘下にワーナーブラザーズなどを擁し映画製作・配給やインターネット事業を手掛けています。
10 International Business Machines=アルファベットの頭文字を取ってIBM
11 総資産利益率=当期純利益÷総資産
12 株主資本利益率=当期純利益÷自己資本
13 Procter & Gamble=P&G

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